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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2018年2月発行)

  • 2018年の展望:日本における情報活用とコラボレーション
    2018年2月28日
    K. Shiga H. Horiuchi T. Ichishi

    本リサーチノートでは、日本におけるアナリティクスとBI、コラボレーションの領域で近い将来に予想される変化を、2018年の展望として示す。アナリティクスとBIの領域では市場におけるデータ活用およびアナリティクスの普及・展開やビジネスへの貢献に関する予測を、コラボレーションの領域ではクラウド・オフィスに着目した予測を紹介する。

  • 2018年の展望:大手ベンダーが市場シェアを拡大するにつれて加速するPaaSの革新
    2018年2月23日
    Y. Natis F. Biscotti M. Pezzini B. Lheureux E. Thoo P. Vincent B. Bhullar

    デジタル・ビジネスの変革に従事するアプリケーション・リーダーは、事業部門や顧客のニーズに適切に応えるため、AI、イベント駆動型設計、サーバレス・マイクロサービス、IoT、戦略的統合を使いこなさなくてはならない。クラウド・プラットフォームの革新がビジネス・リーダーシップの原動力となる。

  • 2018年の展望:デジタル・ビジネスに不可欠なポストモダンERPへの投資は慎重に評価すべし
    2018年2月23日
    P. Saunders D. Ganly C. Hestermann K. Motoyoshi M. Guay

    企業は、機能別 (財務や人事) のサイロを打破しようと苦戦する過程で、新たに2つのサイロを作ってしまった。すなわち、レガシーとデジタルのサイロである。CIOとITリーダーは、ERP戦略を刷新する時期や方法についての情報を得るために、本リサーチノートの予測を活用されたい。

  • 2018年の展望:デジタル・ワークプレース・テクノロジ
    2018年2月23日
    M. Gotta S. Emmott J. Santos M. Basso N. Drakos C. Rozwell K. Hobert W. Andrews

    デジタル・ワークプレースに関連するテクノロジは、ビジネス活動や従業員エクスペリエンスを革新する可能性がある。2018年の本展望リサーチでは、デジタル・ワークプレース施策の責任者であるアプリケーション・リーダーが、将来を見据えて採用すべき新たな働き方に着目する。

  • 2018年の展望:アプリケーション開発
    2018年2月15日
    M. Driver V. Baker W. Clark T. Murphy N. Wilson R. Dunie J. Herschmann K. Mann

    アプリケーション開発に関するガートナーの2018年の予測は、人工知能とインテリジェントなビジネス・プロセス自動化の新たな役割に重点を置いている。本リサーチノートでは、アプリケーション・リーダーが開発に関する戦略的な取り組みを主導するための洞察を提示する。

  • 2018年の展望:データ管理戦略は分散型へのシフトが続く
    2018年2月15日
    T. Friedman D. Feinberg M. Beyer A. Ronthal R. Edjlali N. Heudecker

    データ管理のアーキテクチャとテクノロジは、集約から分散へと急速にシフトしている。データとアナリティクスのリーダーがこうしたトレンドを生かすには、ガバナンスを効かせ、データ共有を改善し、メタデータを活用してビジネス価値を創出する必要がある。

  • 日本におけるアプリケーション分野のリサーチ概要:2018年
    2018年2月5日
    K. Iijima K. Shiga H. Horiuchi K. Kawabe K. Motoyoshi Harutoshi Katayama T. Ichishi

    エンタプライズ・アプリケーションに関する2018年のリサーチでは、企業におけるデジタル・ビジネスの推進要因と顕在化する阻害要因を取り上げ、ITリーダーが取るべき方針や選択、適用上の留意点に焦点を当てる。

  • 多様な粒度に対応した「メッシュのアプリ&サービス・アーキテクチャ」によるデジタル・ビジネス・テクノロジ・プラットフォームの実現
    2018年2月5日
    A. Thomas

    アプリケーション・リーダーは、近代的なアプリケーション・アーキテクチャのベスト・プラクティスを活用すべきである。それにより、デジタル・ビジネスを支援し、デジタル・ビジネス・テクノロジ・プラットフォームを開発するために、アプリケーションのポートフォリオとインフラストラクチャを準備することができる。

  • 2018年の展望:CRMとカスタマー・エクスペリエンス
    2018年2月5日
    E. Thompson O. Huang J. Poulter B. Willemsen M. Davis R. Schulte

    今後4年のうちに、CRMアプリケーション・ソフトウェアは、最大のソフトウェア市場に成長する。不十分なCRMでは、プライバシーの侵害が起き、EU一般データ保護規則による最大限の制裁を招くことになる。また、CXのROIに関する財務評価は、引き続きまれにしか行われない。アプリケーション・リーダーは、損失や失敗を回避するための投資を今すぐ行うべきである。

  • 2018年の展望:AIと仕事の未来
    2018年2月5日
    H. Poitevin S. Sicular J. Lovelock M. Rollings W. Andrews C. Roth R. Hetu

    AIは、人々の今後の働き方に多大な影響を及ぼす。過去の遺物となる仕事もあれば、新しく生まれる仕事もあり、ほとんどの仕事に変化が訪れる。ITリーダーは、AIでビジネス成果を得ようとするのと同じ熱意を持って、社内の労働力の変化を調整しなければならない。

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