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リサーチ分析レポート概要:ITマネジメント(2017年11月発行)

  • ビジネス成果主導型EAプログラムを成功に導くために価値提案を定義せよ
    2017年11月24日
    S. Brand B. Burton B. Burke J. Santos

    EAリーダーは、EAプログラムの価値提案を行うことに苦戦している。ビジネス成果主導型EAプログラムの開始、促進、刷新の任に当たるEAとテクノロジ・イノベーションのリーダーは、ステークホルダーをEAプログラムに関与させられるような価値提案を作成して、売り込むべきである。

  • デジタル・ビジネスを最適化するために、直ちにIT支出管理のカテゴリを更新せよ
    2017年11月24日
    S. Buchanan

    多くのCIOは、ビジネスに不可欠なデジタル・テクノロジへの支出が無秩序かつ不適切に管理されている状況にフラストレーションを感じている。本リサーチノートで提示するシンプルで基本的なベスト・プラクティスに従えば、作業の不必要な重複を排除し、デジタル・テクノロジへの支出の透明性と、得られる価値を高めることができる。

  • IT部門のビジネス価値をどのように説明するか
    2017年11月24日
    H. Katayama

    IT部門は自らのビジネス価値を高めるために、経営者に、あるいは事業部門に対して、自らの価値を測る基準を確立して示すべきである。本リサーチノートでは、デジタル時代におけるIT部門の評価は何を基準にすべきか、またビジネス価値を高めるにはどのような基準に焦点を当てるべきかを論じる。

  • 「働き方改革」でCIOが注意すべき深刻な誤解
    2017年11月15日
    Y. Matsumoto

    「働き方改革」の推進に当たってIT部門がリモート・オフィスやモバイル環境などのITシステムを導入する場合、企業文化の改革や人事制度の刷新なしではその効果が発揮されず、IT投資が無駄になるリスクが極めて高い。CIOは、働き方改革の中でも最大のリスク項目である長時間労働に着目し、企業として達成すべきことを具体的に整理して、IT部門が何を行うべきかを判断する必要がある。

  • プロジェクトにおけるCIOの役割 (その1):経営幹部の信頼を得るポイント
    2017年11月10日
    Y. Matsumoto

    大規模なITプロジェクトの実施は、CIOとIT部門にとって、経営幹部に対する影響力を高める絶好の機会であり、真価を問われる場面でもある。通常CIOは、プロジェクトにおいてPMOやPMを支援する立場にあるが、大規模プロジェクトにおいては、経営価値を伴う成果を挙げ、高い評価を得るために、QCDを守るだけでなく、経営の視点でプロジェクトの成功条件を定め、ステークホルダーと適切なコミュニケーションを取ってリーダーシップを発揮する必要がある。

  • 変革を推進するCIOのための「影響力の科学」による説得手法
    2017年11月10日
    B. Robertson

    CIOは、自らの影響力をうまく行使することによって、成功する可能性を高められる。説得力とは一種の技であり、利害関係者との関係強化に役立つ実用的なテクニックの理解、受け入れ、実践を通してこれを磨くことができる。

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