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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2017年10月発行)

  • 企業向けデスクトップ/ノートブックのマーケット・ガイド
    2017年10月31日
    S. Kleynhans F. Troni

    PC市場は再編が進んでおり、その影響はデバイスの外観から使用法や供給元まで、あらゆる分野に及ぶ。本リサーチノートは、エンドポイント・コンピューティングの調達を担当するI&Oリーダーに向け、2017年以降のPC購買に当たって効果的な意思決定を行うためのガイダンスを提供する。

  • AIOpsプラットフォームのマーケット・ガイド
    2017年10月31日
    W. Cappelli C. Fletcher P. Prasad

    AIOpsプラットフォームは、ビッグ・データと機械学習機能を組み合わせてITオペレーションをサポートするものである。I&Oリーダーは、AIOpsプラットフォームの展開に着手してパフォーマンス監視を今すぐ強化する必要があるが、その際は、今後5年間でサービスデスクと自動化にまでプラットフォームを拡張する計画を立てる。

  • データ・セキュリティのハイプ・サイクル:2017年
    2017年10月31日
    B. Lowans

    データは、従来のサイロの境界を越え、オンプレミス、パブリック・クラウドに広範囲にまたがって存在する、企業にとっての重要資産である。そのため、データセットの優先順位を決め、法規制を遵守したり、ハッキング、詐欺、ランサムウェアによる脅威といった高まるビジネス・リスクを緩和させたりするための、データ中心のセキュリティ戦略が求められるようになっている。

  • 実践的なハイブリッド・ワークロード配置戦略の策定
    2017年10月31日
    D. Cappuccio

    I&O部門のリーダーは、クラウド・コンピューティングと、それによって実現できるすべてのものを進んで採用するとともに、クラウドは「最終的なあるべき姿」ではなく、アプリケーション・ワークロードのあくまでも一部を運用する有効な手段の1つであることを実感している。クラウドへの移行計画を効果的なものにするためには、どのワークロードを移行するかの判断が極めて重要になる。

  • 新たな時代を迎えたアイデンティティ/アクセス管理:今、考慮すべき3つのポイント
    2017年10月31日
    K. Yano

    日本の企業におけるIAMの取り組みの多くは限定的なものであり、IAMに対する理解とその実装は十分であるとは言えず、加えて、クラウドやIoTといった新たな課題に向けてのIAMの見直しも必要な状況である。本リサーチノートでは、日本の企業におけるIAMの理解、クラウド利用におけるIAMの在り方、IoTにおいて新たに生じた「モノの認証」といった主要な課題に焦点を当て、今後セキュリティ・リーダーが取るべきアクションを整理する。

  • クラウド・セキュリティのよくある誤解:パート2
    2017年10月31日
    Y. Isoda K. Yano

    本リサーチノートは「クラウド・セキュリティのよくある誤解:パート1」の続編である。パート1で解説したクラウド・セキュリティによく見られる4つの誤解に続き、パート2でも4つの誤解を取り上げ、その問題点、認識すべき重要な点、推奨を述べる。

  • クラウド・セキュリティのよくある誤解:パート1
    2017年10月31日
    Y. Isoda K. Yano

    クラウドというキーワードが登場して10年以上が経過したが、クラウドに関連するセキュリティについては全体として成熟に向かう一方で、依然として未成熟な領域や誤解が存在している。本リサーチノートは、クラウド・セキュリティに見られるよくある誤解を取り上げ、誤解の問題点、認識すべき重要な点、推奨を述べる。続編の「クラウド・セキュリティのよくある誤解:パート2」も併せて参照されたい。

  • CASBプラットフォームが最高の機能とパフォーマンスを実現
    2017年10月25日
    C. Lawson N. MacDonald S. Deshpande B. Reed S. Riley

    クラウド・アクセス・セキュリティ・ブローカは、クラウド・セキュリティ・アーキテクチャの重要なコンポーネントである。最近の市場の動向を受けてCASBの状況が変化しているため、セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、調達したソリューションが社内のニーズの一部にしか対処できないという事態を招かないよう、選択肢を慎重に評価する必要がある。

  • 日本におけるSSA市場のトレンドとベンダー動向 (2017年)
    2017年10月25日
    M. Suzuki

    企業向けソリッド・ステート・アレイ市場は、いよいよ大きく変わり始めている。これまでベンダーが喧伝してきたフラッシュ・メモリによるディスクの置き換えについて、実際はどのような状況にあり、またベンダー間の力関係はどのように変化しているのか。本リサーチノートでは、ガートナーが実施した市場調査の結果を取り上げ、ITリーダーに向けた提言を行う。

  • サーベイ・アナリシス:ITオペレーション自動化への取り組みは必須と心得よ
    2017年10月25日
    Y. Abe

    ガートナーが実施したユーザー調査の結果、日本市場におけるITオペレーション (IT運用) の自動化の取り組みと、本番環境への適用が少しずつ進みつつあると同時に、その普及・拡大の阻害要因としてさまざまな課題が顕在化していることが分かった。本リサーチノートでは、日本でのITオペレーション自動化の実態と課題について考察する。

  • サーベイ・アナリシス:企業の外部データセンター利用に新たな要件の兆し
    2017年10月25日
    K. Tazaki

    ユーザー企業による外部データセンターの利用が広がっているものの、その選定が正しかったのか確信を持てない、あるいはこれからの利用検討において何を重視すべきなのか決めかねているといった企業も多い。本リサーチノートでは、2017年2月にガートナーが国内のユーザー企業を対象に実施した調査の結果を基に、期待や課題を含めた企業の外部データセンターの利用実態について考察する。

  • トレンド・インサイト・レポート:実際に使えるブロックチェーンとは
    2017年10月20日
    D. Furlonger R. Valdes

    ブロックチェーンは、デジタル通貨に向けたインフラストラクチャからデジタル・トランスフォーメーションのプラットフォームへと進化しつつある。本リサーチノートは、CIOがブロックチェーンの用途を理解し、世間で語られているブロックチェーンにまつわる効果、例えば取引コストの削減、既存ビジネスへの活用、テクノロジの実用性、ビジネスモデル開発や効率性の改善の真偽を判断する一助となる。

  • セキュア・エンタプライズ・ネットワーク・データ通信のマーケット・ガイド
    2017年10月20日
    J. Girard

    クラウドおよびモバイルを利用する業務シナリオが増加する中で、従来のVPNとオンプレミス・ゲートウェイが、セキュア・データ通信に追い付けない状況が生じている。本マーケット・ガイドは、アプリケーション・セントリック型接続とデマンド・ドリブン型接続を含む複数のユースケースを評価できるよう、セキュリティ/リスク管理リーダーをサポートするものである。

  • 自社は統合システムを導入すべきか:「Do More With Less」を実現するメリットで判断せよ
    2017年10月20日
    H. Aoyama

    統合システムの導入は、「Do More With Less」を実現できるかどうかで判断すべきであり、単なるコスト最適化や単純なシステム更改の議論に収まらない。本リサーチノートは、日本のI&Oリーダーに向けて、自社にとっての統合システム導入のメリットやビジネス・インパクトを明らかにするものであり、統合システムを自社で導入すべきか否かの判断に役立てられる。

  • エンドユーザー・コンピューティング投資の見直し:OPEX型モデルへ
    2017年10月20日
    F. Troni N. Hill

    デジタル・ビジネスでは、エンドユーザー向けサービスを提供するに当たり、俊敏性と柔軟性の要件が求められるようになってきている。そのため、I&O部門のリーダーは、エンドポイント・コンピューティングに関するCAPEXとOPEXのバランスを再考する必要がある。

  • デジタル・ビジネス:日本企業の進度と挑戦 (2017年)
    2017年10月20日
    M. Suzuki

    7割に上る日本企業がデジタル・ビジネスへの取り組みを進めているが、その実態と、現実に直面する課題とは何か。本リサーチノートでは、日本のITリーダーに向け、デジタル・ビジネスに関して次になすべきことを提言する。

  • データセンター・インフラストラクチャのハイプ・サイクル:2017年
    2017年10月10日
    H. Cecci B. Gill R. Blair D. Cappuccio

    デジタル・トランスフォーメーションの動きを受けて、アプリケーションとデータがコロケーション、ホスティング、クラウド、エッジといった外部に移行しているため、I&Oリーダーは、データセンターの再考を迫られている。企業は、外部リソースと連携することで一層優れた機能を発揮する社内インフラストラクチャを求めている。

  • I&O自動化のハイプ・サイクル:2017年
    2017年10月10日
    T. Cosgrove

    IT自動化市場は、新たなテクノロジの登場や、ほかのテクノロジとの融合によって進化し続けており、混乱が生じている。I&Oリーダーは、目的に沿った戦略的な取り組みの一環として、自社の目標と目的に適した自動化テクノロジを、将来を見据えて特定する必要がある。

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TEL:03-6430-1850
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