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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2017年9月発行)

  • デジタル・ビジネスとIoTの主要なアーキテクチャ原則 − パート2:革新と改革
    2017年9月29日
    Y. Natis

    アーキテクチャを担当するアプリケーション・リーダーは、革新に対する需要の高まりに直面している。企業におけるアーキテクチャの意思決定で指針となる原則は、デジタル・ビジネスの変革的な需要をサポートする必要があるため、初期の段階的な近代化を超えて前進しなければならない。

  • 情報ガバナンスのアプローチを、真実から信用へと転換せよ
    2017年9月25日
    A. White T. Oestreich

    企業にとって、社内で管理しているすべてのデータの所有権が自社にあると見なすことは、もはや不可能となっている。データとアナリティクスのリーダーは、真のビジネス価値を実現しようとするならば、信用に基づいた情報ガバナンスのアプローチを採用しなければならない。

  • 日本におけるエンタプライズ・アプリケーションのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月20日
    H. Horiuchi

    本リサーチノートでは、アプリケーション戦略を検討していく上で特に重要なキーワードを、エンタプライズ・アプリケーション分野全体から厳選し、解説している。2017年現在の日本における、エンタプライズ・アプリケーションに関連するテクノロジや手法の成熟度、採用のメリット、導入を成功させるためのポイントを把握するために活用されたい。

  • 日本におけるアプリケーション・インフラストラクチャのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月15日
    K. Iijima

    本ハイプ・サイクルは、日本のユーザー企業が、アプリケーション・インフラストラクチャとアプリケーション・アーキテクチャに関する新しいテクノロジや手法を知り、それらを採用するタイミングを検討するための情報を提供するものである。2017年現在の日本におけるアプリケーション・インフラストラクチャとアーキテクチャに関連するテクノロジや手法の成熟度を理解し、採用のメリット、導入を成功させるポイントを把握するために活用されたい。

  • 日本におけるデジタル・ワークプレースのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月15日
    K. Shiga

    本ハイプ・サイクルでは、デジタル・ワークプレースの実現や実行に資するテクノロジやコンセプトを取り上げ、考察している。ビジネスに有効なこれらのテクノロジは、いずれも日本国内で利用可能であるか、今後日本に導入されることを前提に注視すべきものである。

  • ベスト・プラクティス:AD自動化ツールを有効利用する4つのポイント
    2017年9月15日
    Harutoshi Katayama

    アプリケーション開発自動化ツールに関心を寄せる企業が増える一方で、導入に苦労するケースも見られることから、ツールの長所を引き出すには従来の開発手法の発想を転換する必要がある。本リサーチノートでは、AD自動化ツールの採用を検討しているアプリケーション・リーダーを対象に、同ツールを使って開発を進める際の留意点を提示する。

  • データの所在に関するベンダーのポリシーがクラウド・オフィスの意思決定に及ぼす影響
    2017年9月15日
    J. Mann

    MicrosoftとGoogleでは、クラウド・オフィス製品のデータセンターの場所に関するポリシーがまったく異なる。クラウド・オフィスについての意思決定を下すITリーダーは、Microsoft Office 365とGoogle G Suiteのデータ主権に関するポリシーがコンプライアンス、プライバシー、技術に及ぼす影響を考慮しなくてはならない。

  • 日本におけるアプリケーション開発のハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月8日
    Harutoshi Katayama

    デジタル・ビジネスの進化に伴って迅速で柔軟な開発が求められ、アプリケーション特性に応じた開発方針の検討が重視されていることを背景に、エンタプライズ・アプリケーション開発の領域では、従来の在り方を見直す企業が増えている。本ハイプ・サイクルでは、アプリケーション開発領域のテクノロジやコンセプトの中から日本企業にとって重要なものを取り上げ、2017年の位置付けとユーザー企業が各テクノロジを検討する際に注目すべきアドバイスをまとめている。

  • 変化を遂げたHadoopを理解して効果的に活用せよ
    2017年9月8日
    T. Ichishi

    Hadoopは、クラウドをはじめとする周辺のテクノロジやサービスが大きく変化したことで新たな価値を提供し始めており、ディストリビューション・ベンダーもそれぞれの特徴を際立たせるようになっている。企業がこうした変化を捉え、自社にとって効果的なユースケースを見極めることで、Hadoopはデータ管理とその活用における新たな選択肢となる。

  • データとアナリティクスのビジョンがなければ、ビジネスへの効果はない
    2017年9月5日
    F. Buytendijk S. Judah M. Rollings M. Moran

    データ/アナリティクス・リーダーが、戦略に関する自身のビジョンを最初に伝えられないなら、その戦略を成功に導くことはできない。データ・アナリティクスとはビジネスの「共通サービス」「実現因子」「推進要因」のいずれであるかについて、すべての関係者の見解を一致させる必要がある。

  • 日本におけるポストモダンERPのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月5日
    K. Motoyoshi

    利用中のERP製品の保守期限が迫る中、どのようなERPの将来像を構想し、クラウドやインメモリなどの新興テクノロジを取り込んだ次世代ソリューションにいつ移行するのか、あるいはERPを新規に導入するに当たって、どのような観点から製品/ベンダーを評価すべきか。本ハイプ・サイクルでは、こうした問いに頭を悩ませるCIOとITリーダーが注目すべきERP関連のテクノロジやコンセプトを取り上げ、国内における位置付けとユーザー企業に対するアドバイスをまとめている。ポストモダンERP戦略の採用が拡大していることを踏まえ、2017年は本ハイプ・サイクルで取り扱うテクノロジを大幅に見直した。

  • モバイル・アプリ開発プラットフォームのマジック・クアドラント
    2017年9月5日
    J. Wong V. Baker A. Leow M. Resnick

    アプリケーション・リーダーは、アプリから仮想パーソナル・アシスタントに至るまで、サポートすべきデジタル・チャネルの増加に直面している。本マジック・クアドラントでは、モバイル・アプリ開発の加速とスケールのために、およびデジタル・ビジネスを支援するアプリに続く (ポスト・アプリの) エクスペリエンスの提供のためにも使用されるMADPの主要なベンダーを評価する。

  • クラウド・コア財務管理スイートのマジック・クアドラント
    2017年9月5日
    N. Rayner R. Anderson J. Van Decker

    コア財務管理スイートの市場は、従来のオンプレミス導入からクラウド・サービスへと移行している。中堅企業、大企業、およびグローバル企業のアプリケーション・リーダーは、コア財務プロセスをクラウドに移行するための実用的なソリューションを特定する上で、本マジック・クアドラントを活用されたい。

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