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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2017年7月発行)

  • 国産CRMベンダーのマーケット・ガイド:2017年
    2017年7月31日
    K. Kawabe

    日本国内には、CRMアプリケーション・ソフトウェアを提供する大小さまざまな国産ベンダーが存在する。本マーケット・ガイドでは、CIOおよびCRMアプリケーション・リーダーを対象に、そのような国産CRMベンダーの位置付けと特徴を解説し、選定の際の留意点を提言する。
  • デジタル・ビジネスとIoTの主要なアーキテクチャ原則 − パート1:近代化
    2017年7月25日
    Y. Natis

    アーキテクチャとインフラストラクチャの近代化を担当するアプリケーション・リーダーは、幅広い近代化を求める需要の高まりに直面している。近代的なソフトウェア・アーキテクチャの基本原則を理解し、それに従うことは、成功に不可欠な前提条件である。
  • エンタプライズ・アジャイル計画ツールのマジック・クアドラント
    2017年7月25日
    T. Murphy M. West K. Mann

    企業がエンタプライズ・アジャイルへと移行するにつれて、計画と管理のためのツールはますます重要になっている。社内のワークフローに対する洞察をもたらしつつ、調整とコラボレーションの促進に期待するアプリケーション・リーダーは、エンタプライズ・アジャイル計画ツールを検討すべきである。
  • CRM顧客エンゲージメント・センターのマジック・クアドラント
    2017年7月25日
    M. Maoz B. Manusama

    本マジック・クアドラントにおけるベンダーの位置付けは、複数のチャネル (AIで強化されたものを含む) を通じて顧客エンゲージメントを支援する、クラウド・ベースの顧客サービス・アプリケーションに対する需要の拡大を反映している。世界規模で業種横断的なニーズをすべて満たすスイートを提供しているベンダーは、いまだ存在しない。
  • デジタル・ワークプレースによるナレッジ・マネジメントの再活性化
    2017年7月25日
    K. Hobert

    デジタル・ワークプレースは、企業が知的財産を提供する方法、従業員が協業する方法、ナレッジを生み出し共有する方法に変革をもたらしている。こうしたさまざまな破壊的変化を前に、ITリーダーは、ナレッジ・マネジメントの重要性を再確認せざるを得なくなる。
  • デジタル・コマースのマジック・クアドラント
    2017年7月25日
    P. Gillespie M. Lowndes C. Fletcher J. Daigler Y. Dharmasthira S. Shen

    デジタル・コマース・プラットフォームを提供するベンダーは増え続けており、その製品も多様化しているため、ベンダーの評価が複雑になっている。本マジック・クアドラントでは、デジタル・コマースをサポートするアプリケーション・リーダーの参考となるように、デジタル・コマース・プラットフォームのプロバイダー21社について評価している。
  • AIがメール/グループウェアの利用に与えるインパクト
    2017年7月20日
    K. Shiga

    日々押し寄せる膨大かつ複雑な情報に基づいて、迅速に正しく判断することが求められるナレッジ・ワーカーの業務の効率化は、徐々に限界に近づきつつある。しかし、メールや会議、情報共有、スケジューラなどのグループウェアにAI関連の技術が適用されてきたことで、現行のナレッジ・ワーカーの業務にブレークスルーがもたらされる可能性が出てきた。本リサーチノートでは、これらの影響を評価し、CIOおよびITリーダーが今後取るべき対応を提案する。
  • データ活用のベスト・プラクティス:その4 − データの価値を最大化する組織づくりと役割分担
    2017年7月14日
    T. Ichishi

    ビジネスに貢献するデータ活用を成功に導くには、データ品質やガバナンス、セキュリティなどデータ全般に責任を負い、ビジネス部門と協力しながら取り組みを推進する専任組織が不可欠である。本リサーチノートでは、そうした専任組織の役割や在り方と共に、データの価値を最大化する組織づくりを目指すITリーダーが果たすべき役割についても詳説する。
  • CIOはブロックチェーンについて経営層に何を語るべきか
    2017年7月14日
    D. Furlonger J. Lopez R. Valdes

    ブロックチェーンについては、現在市場にハイプ (過度な期待) が生じているため、多くの経営層がCIOに簡潔な解説を求めるようになる。その際CIOは、「ブロックチェーンの定義」「取引にコストのかからない市場」「プログラマブル経済が及ぼす影響」という3つのポイントを押さえるべきである。
  • マルチチャネル・キャンペーン管理のマジック・クアドラント
    2017年7月14日
    A. Sarner M. McGuire J. Polk N. Elkin

    2017年のマルチチャネル・キャンペーン管理のマジック・クアドラントには、多数の新しいベンダーが取り上げられている。ベンダーは、機械学習やパーソナライゼーション、広告関連テクノロジの機能をビッグ・データ基盤へと結び付けることで、より深い顧客エンゲージメントを実現しようとしている。
  • ERPのサードパーティ・サポートを巡る7つの誤解を解く
    2017年7月5日
    K. Motoyoshi T. Ebina

    SAPやOracleとのERPの保守契約を解約し、Rimini Streetに代表されるサードパーティ・サポート・ベンダーによる保守への切り替えを検討する日本企業からの問い合わせが増えている。本リサーチノートでは、サードパーティ・サポートに関する「よくある誤解」について解説し、国内事例を踏まえた推奨事項を提示する。
  • OracleとSAPのERP向けにRimini StreetとSpinnaker Supportが提供するサードパーティ・サポートの実態
    2017年7月5日
    P. Phelan R. Wilkes

    ポストモダンERP戦略では、オンプレミスERPソリューションが一定の役割を果たす場合があるものの、サポートの品質と費用が問題となる可能性がある。OracleやSAPのテクニカル保守/サポートのサービスを乗り換えようと検討中のERPリーダーは、Rimini StreetやSpinnaker Supportを選択肢として評価すべきである。
  • モノのインターネット・アナリティクスの注目ベンダー:2017年
    2017年7月5日
    S. Sicular J. Hare S. Alaybeyi S. Vashisth S. Jacobson

    本リサーチノートでは、IoTアナリティクスの革新的なベンダーを取り上げる。これらのベンダーは、データ/アナリティクス・リーダーがIoTプロジェクトの価値を高める上で役立つように、製造工程の可視化、新たなアナリティクス・ユーザー向けの対応、デバイスの診断・修理・保守といった最も注目度の高いIoT分野に焦点を当てている。
  • データ・サイエンスと機械学習の注目ベンダー:2017年
    2017年7月5日
    P. Krensky A. Linden S. Sicular C. Howson

    データ・サイエンスへの熱意に満ちた企業は、データ・サイエンスの希少な人材を適切に配置し、革新的なテクノロジや手法に取り組む必要がある。本リサーチノートでは、データ/アナリティクス・リーダーが、データ・サイエンスや機械学習の幅広い効用を自社に適用する上で役に立つ可能性のある4社の革新的なベンダーを取り上げる。







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